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指導(BlogPet)
2009-11-20 Fri
07:32
コバスは、指導された!

*このエントリは、ブログペットの「コバス」が書きました。
斉藤先生の合奏
2009-11-14 Sat
23:15
これまで管分奏のトレーナーをして下さってきた元東フィルOb首席の斉藤先生による合奏は、マラ9の第1・2楽章。直前のIPOJ練習終了からの移動時間が短く、遅刻するかと思ったがギリギリでセーフ。

先生のご指導は、管分奏で我々が受けているようなコメントが主だったから、我々にはあまり新たな知見はなかったが、それを弦楽器がどのように受け止めてどのように音にするのかが興味深かった。弦楽器の対応は、まぁ何とか対応という感じ。個人差があって、最初はうまくいかなくても、アドバイスを受けてそれを音にする術を知っている人とそうでない人の差が出ていたかな。先生は特にバトン・テクニックがあるわけではないけれど、音楽を知っていてそれを体で表現してくれているから、吹いているほうは非常に分かりやすかった(管分奏の時には棒を使って振るということはなかったので)。

第2楽章の冒頭、Vaと一緒に16分音符で出るところは、「64分音符くらい遅れて聴こえる」というご指摘。Vaトップの弓を見て合わせるというご指摘だったが、僕の場合は「指」も一緒に見る。それで吹き出しのタイミングは、ほんのちょっとだけ「早出し」をするわけだが、自分ひとりではなくて2ndも居るので非常に難しいところだ。幸い、2ndのA女史とは何度かやるうちにバッチリとタイミングが合ってきたのでVaと合うようになったが、これは1stが合図を出してそれに2ndが合わせるというのではなくて、各自がそれぞれVaの動きに集中してタイミング調整をするということ。実に集中力を必要とする部分だ。第2楽章は、強弱記号が非常に細かく指定されているので、それを各パートが忠実に演奏しないと曲の立体感が出てこない。1stのソロになる230小節目あたりからは音を1つ1つ吹いている感じになってしまい、木管セクション全体の音楽がうまく作れていない感じがした。このパターンは何回か出てくるので、練習録音で確認だ。

実は今日、出身高校卒業30周年記念同期会行われたのだが、昼間のIPOJとこの練習のため、1次会も2次会も出席できなかった。まぁ担任だったS先生も管弦楽部顧問だったN先生も欠席だったようなのでよしとした。VaのトップのK氏は、この高校の同期。彼が学生指揮者で僕が部長だった。彼も今日の練習に来ていたので同期会には出ていないわけだ。
前回同様ベト7が先で、乗り番の序曲は最後のほうだったので遅出。

序曲の Groove 感が出来つつあるのだが、例えば低弦のキザミの長さ・躍動感が不統一だから、その上の旋律が乗り切れない。またせっかく Groove 感がちょっと出たかなと思ったところで、音楽の引継ぎがうまくいかないから、そこで気分が立ち消えるという感じになっている。もうちょっと細かいところで縦が合うともう少し透明感も出てくるだろう。

それにしても、ピアノ協奏曲の合奏は10月31日にやって以来、かなり間が空いているので不安。機動力・注意力・集中力を要するコンチェルトにおいて、ソロが来てから作るというやり方は、プロオケの考え方であって、アマオケの場合、よほどのことがない限りいきなりソロ合わせをしてもうまくいかず時間が無駄になるケースが多い。次回は、ソリストがいらっしゃるから必ずやるだろうけど、木管はメンバーのローテーションの関係で、空いた時間に合わせておくということができないのでチト辛いところ。

練習後は、ザ・シンフォニカの合奏へ移動。
IPOJ   CM:0    TB:0  
IPOJでお世話になっている新日フィル首席Fl奏者の荒川先生がご出演ということで行って来た。十字屋さんは創業135年だそうだ。

19th 霜月音楽界: 『今宵は魅惑の世界へ』

ピアソラの「タンゴの歴史」、かつてザ・シンフォニカの木管首席でやっていた木管アンサンブル「Dancing Winds(笛吹けば踊る)」の室内楽コンサートで、FlのK幡さんがHrのY田さんのギターとのデュオで演奏したのを聴いて、ピアソラに惚れた曲。ヴィラロボスのギター曲のプレリュード#1、#2は、中学時代にクラシックギターを独学で始めた頃の目標としていた曲。ギターのマーティン・フォーゲルさんの繊細な演奏の中での音色の変化が素敵。彼はテクニックではなくて音色で聴かせるタイプだな。ブラジル風バッハの第5番のアリアは定番とは言え、この二人の若い演奏家によるパフォーマンスは新鮮で、説得力あり。武満徹の「海へ」は、アルトフルートが尺八のように聴こえて幻想的(特に第2楽章の「白鯨」(しろくじら))だった。プログラム全体としては玄人好みの構成になっていたんだけどオーディエンスはどう受け止めていたのかなぁ。まぁ、荒川先生のオリジナル曲はボサノバ調のがあって楽しめたかと思うけど。

演奏会後は、かつてK幡さんに教えていただいた「酒の穴」にチョイと寄って、オリジナル日本酒の「酒の穴」を飲んできた。すっきりとした口当たりでいくらでもいけちゃいそうだったが、「今日は月曜日」と思い出し、余韻に浸りながら帰路についた。
音楽   CM:0    TB:0  
午後からIPOJの合奏は、松沼先生の第3回目。

練習の前に、モーツァルトでペアを組む2ndさんの音程問題対策として、まず私が彼の楽器に私のリードをつけて(ボーカルは彼が使用している物をそのままにして)チェック。うーん、真ん中のCとHが著しく低い楽器だ。その後、私のYAMAHA スーパーボーカルEタイプの2番購入時のブログ)を試していただく。これが功を奏したようで本番まで使っていただくことにした。P協で効果がでることを期待する。

練習は降り番のベト7がメインで、序曲は最後のほうだったので、その間、約3.5時間ほどみっちりと練習できた。ベト7の合奏、最後の第1楽章を15分ほど聴いていたが、なんだかオケに透明感がない。要するに音程が悪すぎるのだ。音の出し方やニュアンスなどは先生のご指導で雰囲気は出ていているのだが、いかんせんオケの音程が悪すぎるので、音楽に説得力がない。

序曲の合奏は実質20分くらいだった。冒頭で、上に書いた音程問題に関して先生がコメントされた。要するに、パート内(特に弦楽器)で、音を合わせようというコンセンサスが働いていないということ。ほんのちょっと注意するだけで変化が出たので、メンバーがもっと注意力と集中力を働かせることで改善されるものと思う。先生からのアドバイスで参考になったのは、くさび(')の付いた4分音符(例えば、15、17小節目とか)は、リズム感を出すことを意識し、付いていない4分音符(その後19小節目からの4小節間とか)は、ハーモニーを意識するようにして演奏するということ。これらを意識することで「モーツァルトらしさ」が演出できる。
IPOJ   CM:0    TB:0  
コメント(BlogPet)
2009-11-06 Fri
07:34
バスーン♪は、コメントするはずだったみたい。

*このエントリは、ブログペットの「コバス」が書きました。
斉藤先生の管分奏
2009-10-31 Sat
23:59
IPOJの合奏の後は、ザ・シンフォニカの管分奏へ。ご指導は、元東フィルOb首席の斉藤先生で、マラ9→カルウォーヴィチの順。先生には11月に1度合奏も振っていただく予定になっているので楽しみだ。

先生のご指導は、いつも実践的なのだが、今回は秀逸。例えば、第1楽章では、>(アクセント)、sfsfp の区別をきちんと付ける事。アクセントとsfの違いは、声に出して歌ってくださるからそれを耳で聞き取って自分の楽器で出来るようにすることが必要。息や舌、楽器の使い方をフルに活用しないといけない。sfsfpは、実際に音に出している時間間隔のつかみ方。1拍を16分音符あるいは32分音符単位に分解して、いくつめの音を何%の音量で吹くかという設計をしておきそれを忠実に再現すること。これは、応用例があり、例えば伸ばしの音が最後に8分音符で終わっているような場合に、次の音のかぶらないようにするために、16分音符2個のタイだと思って、2個目の16分音符の音量を50%にするように吹くとかいったこと。この第1楽章のようにクルクルと和音が変わるような曲の場合に有効。

第1楽章だけで1時間以上使ってしまったので、第2・3楽章は通して、数箇所返したのみ。第4楽章は音出しせず、カルウォーヴィッチへ。全体的にマーラーの指定どおりの強弱設定に対する神経の使い方がきちんとしていないので、各自がもっと気をつけるだけで、もっと音楽に立体感が出てくると思った。

カルウォーヴィッチは、今まで合奏しかしていなかったので、今日の管分奏でどの楽器がどこで何をしていて、誰とからんでいるかなどの構造が良く見えた。Ob氏のソロのところで先生が、体を動かさないで吹いてみたら?と言って試しにそうしたら全然違った。先生は、今日たまたま学生を指導してきたそうで、体をくねらせて吹くタイプの子だったので、動かさずに吹いてみてと言ってやらせて、どうだったと聞いたら本人は吹きづらかったと言ったのだが、周りで聞いていた人は、動かさないほうが全然良かったという結果。体を使いすぎて吹いていると実は本人が吹けている気になっているだけで、実は何も効果が出ていない(体を逃がしてしまっている)状態になっていることがあるようだ。曲全体としては、先生がおっしゃったように、もう少し音程が合ってくるといい感じになるかな。まぁ、今日の練習場所は風呂場みたいなところで残響が多すぎてあまりよくない。というか、僕はこの練習場所は駅からも遠いので好きじゃないな(もう1箇所、駅から遠くて嫌いな練習場所あるけどね…)。最後のほうは、午後からの練習の疲れが出てきて体のあちこちが痛くなってきてしまい、ちょっと演奏が辛かった。やっぱ筋力落ちてるなぁ…。

斉藤先生には、合奏もご指導いただく予定で、弦楽器に対してどのようなことをおっしゃるのか興味津々だし、12月には木管分奏をご指導いただく予定にもなっているので楽しみ。
午後からIPOJの合奏は、松沼先生の第2回目。

合奏前に前回の管分奏で気になったP協の音程合わせを当パートでやってからClと。2nd バスーン氏の問題点が明らかになったのだが、果たして直せるのかという正直な疑問あり。

練習は、序曲→協奏曲→交響曲の順。

序曲は、最初通してから、頭の部分を使って、先生がグループごとに分解して、弾き方・吹き方のニュアンスを揃え、音色も合わせるようにご指導。VnがClのような音色を意識して弾く事は、大切なことだけど、それができるだけのひきだしを持ってない人は結構辛いかも。弦楽器のキザミのドライブ感もパートによってバラバラだし、管楽器も時々油断して音の長さや音色が揃っていないところがある。モーツァルトの序曲には、彼の音楽のエッセンスが凝縮されているので侮ってはいけない。

協奏曲においては、今日はテンポは前回よりもやや遅めにしていたが、その分色々な部分で動かしていたので、オケがそれについていけず、あるいは棒よりも早く音を出してしまって先生のご不満をひきだしてしまった。今日のキーワードは、「カデンツは、赤信号」。モーツァルトの音楽は、古典と言っても即興性のある音楽なので、単一なテンポで演奏していては、その曲が本来の持つ良さが出てこない。それをかもしだすために、色々とマエストロがしかけるわけだが、基本は、カデンツ(ここでは和音の進行において終止形を意味する)が来るまではどんどん前に進んで、カデンツで収めるというスタイル。初めはこのスタイルについていけず、随所でストップ(というか、今までそういうタイプの指揮者との演奏経験がないのかもしれないが)。どんどんフラストレーションが溜まっていく負のスパイラル状態…orz。そのような状況で第1楽章に時間を使いすぎたので、第2・3楽章は駆け足で通したのみ。第3楽章の頭のほうの楽譜で先生がカデンツの場所を示してくださり、それを意識した演奏をしてみたら少しだけ雰囲気が出てきた。協奏曲の演奏は、オケの機動力・注意力・集中力のすべてが必要で、かつ、オケが有機的にマエストロに反応しなければならない。協奏曲を「競奏曲」にしたいとおっしゃている先生の意図を実践するには、まだまだ先が遠いがもう本番まで1ヶ月を切ったわけで、またしても時間切れの様相か…。

練習後は、シンフォニカの管分奏へ移動したため、松沼先生との懇親会は欠席した。
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午後からIPOJの練習。荒川先生の管分奏第2回目。いつもながら特に言葉による音楽の表現力が秀逸。しかし、それを感じ取って自分の音に表現できるかどうかは別の次元の話だ。

練習はベト7からだったので、その間約2時間は、個人練習に。

「劇場支配人」序曲。前回よりも音が出てきた感じがするが、雑になってきた感もある。そういう中、全音符を吹いていても3拍目を感じてから音を切るのとそうでないのとの差であるとか、そういった細かい実践的なご指導を受けた。松沼先生の合奏の時のテンポより遅めだったので、今日、練習したテンポよりも実際はもっと速いテンポなのだが、その場合に、どのような心構えでいったらよいのかをお聞きしたところ、「無駄な動きを省く」ことをご指摘いただいた。要は、一筆書きの心。今日教わったことを絵の具たっぷりの水彩画を描くように演奏してしまうと結局テンポについていけず効果もでないということ。しかし、これはかなり高度な要求であって、かなり速いテンポになっても対応できるだけの柔軟性を付けるためには、もっと時間を取って練習をしないといけない。

ピアノ協奏曲。第1楽章の冒頭部分を先生が一緒に吹いてくださった。非常に吹きやすかったのだが、それがなぜなのかを考えてみると、そこには明らかな音楽の主張があって、それを無駄なくコンパクトに演奏しているので、アンサンブル性が高まっているのだろう。勿論、音程が良いというような物理的にレベルが高くなっているということもあるが、それとは別に表現したい音楽を主張するが、一人芝居にならず、他の楽器とアンサンブルしながらリードし、木管全体としての圧倒的な表現力をかもし出すような結果になっているのだろう。やはり、フルートのトップ吹きの音楽性は、木管パートの性格を左右する。第1楽章の52小節目からの3小節間の木管は、同じ音型を3回吹くのだが、ここをどのように演奏したらよいのかをお聞きした。これを音量によって解決しようとすることには無理があるという結論で、弦楽器が3小節で1フレーズを作っているので、2小節目まで音楽を持っていって3小節目で収めるようなニュアンスで吹くことで合意。

…と言うような、かなり高度なご指導を沢山受けたが、残念ながら今日で、管分奏は終わり。残る本番までの約1ヶ月間で、オケ側にかなり残っている課題を消化する必要がある。
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バスーン♪の「替え刃式リードナイフと砥石のお話」のまねしてかいてみるね

昨晩、YouTubeのこと。
「リードカッター」とのリードナイフとして機能し、JDRでお招きしたのが鈍っている代物でお招きしていただく予定)での時に出演したのハンドル・リード削りを見せてます。
ちなみにYouTubeのOさんに紹介されたニューヨークフィル首席Obのが、ひっくり返して使用します♪


*このエントリは、ブログペットの「コバス」が書きました。
昨晩、IPOJ 木管関係者での寿司宴会にゲストでお招きした、YouTube オケに出演したObのOさんからの情報で、彼が渡辺克也さんに勧められて使用しているリードカッター。ハンドル部分と刃が別々になっている代物で、JDR で手に入るようです。「リードカッター」となってますが、先端を切るものではなく、通常のリードナイフとして機能します。

リードカッターのハンドル
替え刃

この替え刃は、切れ味が鈍ってきたら、ひっくり返して装着し、反対側(未使用部分)でリード削りを続行できるので、無駄なく使える構造になっているそうです(今週末の練習で現物を見せていただく予定)。替え刃1枚で延べ数時間(5-10時間?)は使えるそうで、1枚あたりのコストも安いのでリーズナブルとのこと。

ちなみに YouTube オケの時にアドバイザーで来ていたニューヨークフィル首席Obの Liang Wang (王亮) さんに紹介されたのが、「BURNISHING STEELS (RODS)」(リードナイフ用金属砥石)だそうです。これは、よく外国の映画で肉屋の主人とかコックさんが包丁を研ぐ時に使っているのを見かける金属棒状のヤスリの小型のですな。

ちなみに小生が使っているのは、こちら
夜枠で、ザ・シンフォニカの第2回目の合奏。前回同様に松元先生にご指導いただいた。前回の練習後に、先生のブログにコメントしたらば、実にご丁寧なお返事をいただいた。

今日の練習は、カルウォーヴィチから。この作曲家名を最初に聞いた時に、「カールゴッチ」と聞き間違えた私は、やはりプロレスファンなのか…。先週、スコアが手に入っていたので、事前にスコアを見ながらパート譜に書き込みを少々。今日は、一番最後に通すということにしたので、途中まで通してから、もう1度アンサンブルの難しいところを中心に頭から返した。先生がおっしゃったように、メロディを優先させて、伴奏音型のパートは、(音量的に)引いて演奏するような練習をしないと音楽が飽和してしまってアンサンブルが組み立てられないことになる。うちのパートは音程的に難しいところは、無いのでフィンガリングが難しいところと吹き方を揃えるあたりを中心に練習していけば何とかなるだろう。

カルウォーヴィチで1時間半ほど使った後は、マラ9の第1楽章→3楽章という内容。

マラ9の第1楽章は、グルグル変わっていく転調にきちんと音程を取っていくだけの余裕が生まれるまで、しっかりと演奏できるならないと安定感が生まれない。周りを聴く余裕もないから、当然音量のバランスも悪くなりやすい。練習番号[11]の後にバスーンがpppで16分音符の音型で吹くところがこの楽章では嫌なところなのだが、まだしっくりこない。その後、346小節目の4拍目から再現部になったところで2ndと一緒にオブリカートを吹くのだが、どういうわけか、1stのパート譜は、352小節目と353小節目の間で譜めくりがあり、8分休符1つ分しか時間がないので、実質譜めくりは不可能。しかたないので、練習の帰りがけにコンビニで1段分コピーを取って切り貼りをすることにした(ちょうど、再現部の前に9小節休みがあるので)。

第1楽章をかなり細かく拾ったので(それでも時間が足りない感があるが…)、第3楽章は346小節目までを1回通してから、もう1度そこまでを返した。この楽章は、テンポが一定なので、もう少しオケがきちんと演奏できるようになれば、ハマって来ると思う。この楽章の指が回りにくいところはチェック済みなので、きちんとさらうことにしたい(第2楽章にも指が回りにくいところがあるんだよねぇ…orz)。

余談を3つ。

(1)本番指揮者の大井先生と mixi でマイミクになっていただいた。あまり使っていないということだったが、今大人気の「サンシャイン牧場」には登録をされているようだ。
(2)本日の日経朝刊裏面文化欄にVnのOさんの取材記事「私立美術館発信力を磨く」が掲載されていた。
(3)「朝練 管楽器の呼吸法」を読み始めた。結構新しい知見が得られている。