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バスーン♪

ブロガー:バスーン♪
アマチュア・オーケストラでバスーン(ファゴット)を吹いています。
詳しいことは、自己紹介をご覧ください。

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[KBW] 楽器の定期健康診断終了

 一昨年前の夏の楽器定期健康診断時に予約してあったKBWでの楽器の定期メンテナンスが終わり、本日戻って来た。

 既にKBWのブログにアップされているが、今回の修理内容は以下の通り。
・ 分解掃除、グリスアップ
・ Low Es key / ローラー芯金調整
・ Low Cis key 関係 / ピボットスクリュー調整、タンポ革質処理
・ Low C ~ Low D key / 連絡調整
・ 右手中指 H リング / ピボットスクリュー調整
・ 右手親指 Fis ~ 右手小指 F key ~ G3 / 連絡調整
・ 右手小指 As key / ローラー芯金調整
・ High H 連絡関係゙ / ノイズ防止軟物追加、動き調整(High H key )
・ 左手薬指 D リング/ バネ調整
・ Whisper pp ~ 右手親指E / 連絡調整、タンポ汚れ除去
・ High E key / バネ調整
・ 全体バランス調整 / Epees Bocal SS2 対応

 これまで毎年1回のペースでチェックをしていただいていたが、前回の終了時に楽器の状態が良いので、もう少し間隔を置いても良いのではというアドバイスをいただき、1年半ぶりの健康診断となった。
 今回も楽器の状態が良かったこともあり、いつもながら大変安価な修理費にて診断を終えることができ、釼持さんに大変感謝している次第である。

テーマ: クラシック
ジャンル: 音楽

タグ: バスーン ファゴット KBW

2018年を振り返る

昨年同様に今年一年のオケ関連活動を振り返ってみたいと思います。

 最初は、2月にエキストラとして参加させていただいた霞が関フィルハーモニー管弦楽団第18回定期演奏会
 バスーン吹きにとって不毛と思われているブルックナーですが、その交響曲第1番がとても楽しかったこと。
 つまり他の交響曲にありがちな美味しいところをVcやTrbに持っていかれたりすることがなく、バスーンの独立したソロとかがあったことを認識。
 ブルックナーさんも最初はそのようにバスーンを普通に使っていたのに、どうして変わってしまったのだろうか…。
 ・ モーツァルト/歌劇「魔笛」序曲: 1st
 ・ ブラームス/ハイドンの主題による変奏曲: 1st
 ・ ブルックナー/交響曲第1番: 2nd

 次に4月のプロジェクト B オーケストラ第6回定期演奏会
 三度目の正直となったベートーヴェン交響曲第2番の1stをこれまででおそらく最高のパフォーマンスで演奏できたことがなによりでした。
 ・ ベートーヴェン/「プロメテウスの創造物」序曲: (降り番)
 ・ ベートーヴェン/交響曲第2番 ニ長調: 1st
 ・ ブラームス/ピアノ協奏曲第1番 ニ短調: (降り番)

 5月には、日本IBM管弦楽団第31回定期演奏会
 メインのR. シュトラウスの歌劇「ばらの騎士」抜粋は、歌手を4人もお越しいただいての豪華なオペラのいいとこ取り!
 演奏中にゾフィー役の天羽 明惠さんの歌声に感動してウルウルが止まらなかった。
 前プロの13管セレナーデで楽譜を一段見間違えたり、中プロのベト4で痛恨のミスをしてしまったことも今ではご愛嬌(汗)…よく止まらなかったなぁ…orz
 ・ R.シュトラウス/13管楽器のためのセレナード 変ホ長調 作品7: 2nd
 ・ ベートーヴェン/交響曲第4番 変ロ長調 作品60: 1st
 ・ R.シュトラウス/歌劇「ばらの騎士」​ 作品59よりハイライト: 2nd

 9月には、再びエキストラとして呼んでいただいた霞が関フィルハーモニー管弦楽団第19回定期演奏会
 バッハシャコンヌの管弦楽版(ラフ版)を演奏する貴重な機会を得ました。
 ・ ワーグナー/舞台神聖祝典劇「パルジファル」第1幕への前奏曲: 1st
 ・ J. S. バッハ (J. ラフ編曲)/パルティータ第2番 ニ短調 BWV1004より 『シャコンヌ』: 2nd
 ・ メンデルスゾーン/交響曲第5番 ニ短調 作品107 「宗教改革」: 2nd

 最後の11月は、日本IBM管弦楽団第32回定期演奏会
 前半に冬木 透の「交響詩『ウルトラセブン』」、伊福部 昭の「SF 交響ファンタジー第1番」、宮川 泰の「交響組曲『宇宙戦艦ヤマト』」という邦人3作品を持ってくるという大胆なプログラムは、これを目当てに全国からファンが滅多にない生演奏の機会を求めて集まったという噂もあり。
 ・ 冬木透/交響詩「ウルトラセブン」より 第1楽章 "ウルトラセブン登場!": 1st
 ・ 伊福部昭/SF交響ファンタジー第1番: 1st
 ・ 宮川泰/組曲「宇宙戦艦ヤマト」: 1st
 ・ レスピーギ/交響詩「ローマの噴水」: 1st
 ・ レスピーギ/交響詩「ローマの松」: 2nd

 それでは、いつものようにこのブログの統計データについてもまとめておきます。
 まず、今年1月から12月までにアクセスされたエントリーのベスト10(トップページ、月別やカテゴリー別ページ、paper.li からの毎朝定期自動投稿を除く)は、以下のとおりでした(ページ・ビュー数によるランキングです)。

 1. 運指表
 2. リードの削り方の裏技
 3. 第2回エペ・ボーカル試奏会@東京
 4. Marcus Bonna ケース と Low A 延長管到着
 5. YAMAHA スーパーボーカル(VN1S)購入
 6. [IPOJ] 日本IBM管弦楽団第31回定期演奏会終了
 7. 続・祖父、坂本万七のこと
 8. 新楽器(YFG-812)について: 右手親指F#キーとリードの相性
 9. 師匠の教え: シェヘラザードのカデンツァ
10. 連休中の練習 (V)


 第1位と2位は、昨年と同じでしたがその下はかなり入れ替わりました。
 第3位や第5位は、ボーカルに関することで、特に剱持さんのエペ・ボーカルには興味があるのだと思います。
 第7位は、写真家だった母方祖父の坂本 万七のこと。
 今でも遺作となった昭和10年代の沖縄の写真に関しては問い合わせが来ることがあります。
 第8位のYFG-812の右手親指F♯キーの件、それまで使っていたシュライバー 5091から大きく変わったところだったので、同じような悩みをお持ちの方からのアクセスかもしれませんね。
 第9位には、師匠直伝のシェヘラザードのカデンツァのさらい方。
 当時、これをいただいて目から鱗が落ちたのをよく覚えています。

 今年は、エキストラとして初めて参加していただいたオケでの活動があり、更に多くの皆さんとつながることができました。
 そして今年一年色々な皆様にお世話になりましたことにも感謝申し上げます。
 どうもありがとうございました。

 来年もどうぞよろしくお願いいたします。
 それでは皆様良いお年をお迎えください。

テーマ: クラシック
ジャンル: 音楽

タグ: バスーン ファゴット IPOJ PROJECT-B

2017年を振り返る

昨年同様に今年一年のオケ関連活動を振り返ってみたいと思います。

 まずは4月のプロジェクト B オーケストラ第5回定期演奏会
 前回は出演しなかったので、2年ぶりの出演。
 ・ ベートーヴェン/交響曲第3番 「英雄」: 2nd
 ・ ベートーヴェン/ピアノ協奏曲第5番 「皇帝」: 2nd

 6月には、日本IBM管弦楽団第29回定期演奏会
 当団初登場の村上 寿昭氏の指揮、ソプラノ独唱も初登場の天羽 明惠氏との共演。
 ・ マーラー/交響曲第4番: 1st

 7月は、ザ・シンフォニカ第62回定期演奏会
 死ぬまでに一度は吹いておきたかったバルトークの「舞踏組曲」を吹くことができました。
 ・ ヒンデミット/「ウェーバーの主題による交響的変容」: 2nd
 ・ バルトーク/「舞踏組曲」: 1st
 この演奏会を最後に、ザ・シンフォニカを退団いたしました。
 団の設立に関わり、30年以上私を成長させてくれたこのオケでお世話になった先生方、メンバー各位に感謝しています。

 8月には、いつものように剱持さんのところで楽器の定期メンテナンス
 右手中指のHリングのバネ交換に知見を得ました。
 楽器の状態が良いので、次のメンテナンスは1年半後に予約。

 最後の12月は、日本IBM管弦楽団第30回定期演奏会
 当団初登場の和田 一樹氏の指揮、グリエールのホルン協奏曲の独奏者にはNHK交響楽団首席ホルン奏者の福川 伸陽氏をお迎えしての演奏会でした。
 ・ モーツァルト/歌劇 「魔笛」 序曲: 1st
 ・ グリエール/ホルン協奏曲: 1st
 ・ ショスタコーヴィチ/交響曲第5番: 1st
 
 それでは、いつものようにこのブログの統計データについてもまとめておきます。
 まず、今年1月から12月までにアクセスされたエントリーのベスト10(トップページ、月別やカテゴリー別ページを除く)は、以下のとおりでした(ページ・ビュー数によるランキングです)。

 1. 運指表
 2. リードの削り方の裏技
 3. ザ・シンフォニカ 第62回定期演奏会終了
 4. ザ・シンフォニカの合奏: Cl名手のNさんと久々に一緒に吹いたの巻
 5. ストラップ考: 『breathtaking Saxophone Strap』 を購入
 6. 第2回エペ・ボーカル試奏会@東京
 7. Marcus Bonna ケース と Low A 延長管到着
 8. ☆ファゴット吹きに100の質問☆
 9. 師匠の教え: シェヘラザードのカデンツァ
10. 日本IBM管弦楽団第29回定期演奏会終了


 昨年第1位だった「運指表」が今年も第1位になりました。これで3年連続で第1位です。"Bassoon Fingering Charts"を紹介しているだけですが、意外と運指で悩んでいる人が多いのでしょう。
 昨年4位だった「リードの削り方の裏技」が第2位に浮上。実際のその裏技は、ここに書いてあります。
 第3位には、ザ・シンフォニカでの最後の演奏会となった第62回定演のことを書いたエントリー。バルトークの「舞踏組曲」が終わり、マエストロのキンボー・イシイ先生が真っ先に私を立たせてくださったのが、とても嬉しかったです。
 第4位には、昨年第8位だった「ザ・シンフォニカの合奏: Cl名手のNさんと久々に一緒に吹いたの巻」。ザ・シンフォニカの創立当時から一緒に吹いてきたClのNさんと久々に一緒にトップを吹けたことに感激して書いたものです。
 第10位には、今年マーラーの交響曲第4番を吹いた日本IBM管弦楽団の定演のことでした。この時のマエストロの村上 寿昭氏とは、次の来年5月の定演で再びご一緒する予定です。

 今年は、30年以上活動をしてきたザ・シンフォニカを退団するという大きな節目の年となりましたが、楽器を吹かなくなるわけではなく、まだまだオーケストラ活動は続けていきますので、引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
 そして今年一年色々な皆様にお世話になりましたことにも感謝申し上げます。
 どうもありがとうございました。

 それでは皆様良いお年をお迎えください。

テーマ: クラシック
ジャンル: 音楽

タグ: バスーン ファゴット IPOJ ザ・シンフォニカ PROJECT-B

楽器の定期健康診断終了

  昨年のメンテナンス時に予約をしてあったKBWでの楽器の定期メンテナンスが終わり、本日戻って来た。

楽器メンテナンス 2017
(写真は、KBWのブログより)

 メンテナンスの内容は、以下の通り:

・ 分解掃除、グリスアップ
・ Low C ~Low D key / 連絡調整
・ 右手親指Bb タンポ / 革保護剤処理(ペチャ付き緩和)
・ 右手親指 Fis~右手小指 F~G3 / 連絡調整
・ 右手中指 H リング / バネ交換
・ Whisper pp ~右手親指E / 連絡調整
・ 全体バランス点検

 今回は、特に右手中指 H リングのバネ交換に関してサポートいただいた。
 これは、IPOJ でマラ4を演奏した際に、第4楽章にあるG~Fisの速い前打音にキーのレスポンスが追いついていない感覚があって、結局 Fis を右手親指の替え指にして対応した経緯があって、ご相談したしだい。
 剱持さんからは、『ヤマハ標準バネ径がφ0.6㎜で、曲げ形状を変えてテンション上げられば、ご要望にお応えできると考えますが、今回はバネ質、テンションの低下を考慮して、0.1㎜太いφ0.7㎜に変更しました。』とのコメント。
 チェックは、明日からの連休中に行う予定。

テーマ: クラシック
ジャンル: 音楽

タグ: バスーン ファゴット

2016年を振り返る

昨年同様に今年一年のオケ関連活動を振り返ってみたいと思います。

 まずは2月のザ・シンフォニカ第59回定期演奏会
 久々に東京オペラシティーのコンサートホールでの演奏会。
 ・ ドヴォルザーク/「謝肉祭」序曲: 1st
 ・ ドヴォルザーク/交響曲第8番: 1st

 5月には、まずザ・シンフォニカの有志で「柿の木坂室内楽シリーズ 2016」に出演、モーツァルトのセレナード第12番 ハ短調 K.388 (384a)を吹きました(1st)。
 そして、日本IBM管弦楽団第27回定期演奏会
 33年ぶりに(1983年のお茶の水管弦楽団欧州演奏旅行にエキストラで参加以来)、指揮の松尾 葉子先生とご一緒でき、また念願だった「展覧会の絵」の1stを吹くことができました。
 ・ シャブリエ/狂詩曲「スペイン」: 3rd
 ・ ビゼー/「アルルの女」 第2組曲: 2nd
 ・ ムソルグスキー(ラヴェル編)/組曲「展覧会の絵」: 1st

 7月は、ザ・シンフォニカの創立30周年記念となる第60回定期演奏会
 サントリーホールでの記念すべき演奏会には、師匠も聴きに来てくださいました。
 ・ ワーグナー/「ニュルンベルクのマイスタージンガー前奏曲」: 1st
 ・ R.シュトラウス/交響詩「ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら」: 3rd

 8月には、いつものように剱持さんのところで楽器の定期メンテナンス

 11月には、日本IBM管弦楽団第28回定期演奏会
 リムスキー=コルサコフの作曲、編曲、補作作品4曲を演奏しました。
 ・ リムスキー=コルサコフ/スペイン奇想曲: 1st
 ・ ムソルグスキー(リムスキー=コルサコフ編)/交響詩「はげ山の一夜」: 1st
 ・ ボロディン/歌劇「イーゴリ公」から「だったん人の踊りと合唱」: 1st
 ・ リムスキー=コルサコフ/交響組曲「シェエラザード」: 2nd
 
 それでは、いつものようにこのブログの統計データについてもまとめておきます。
 まず、今年1月から12月までにアクセスされたエントリーのベスト10(トップページ、月別やカテゴリー別ページを除く)は、以下のとおりでした(ページ・ビュー数によるランキングです)。

1. 運指表
2. ストラップ考: 『breathtaking Saxophone Strap』 を購入
3. 第2回エペ・ボーカル試奏会@東京
4. リードの削り方の裏技
5. 続・祖父、坂本万七のこと
6. Marcus Bonna ケース と Low A 延長管到着
7. ☆ファゴット吹きに100の質問☆
8. ザ・シンフォニカの合奏: Cl名手のNさんと久々に一緒に吹いたの巻
9. ザ・シンフォニカ 第59回定期演奏会終了
10. 師匠の教え: シェヘラザードのカデンツァ


 昨年第1位だった「運指表」が今年も第1位になりました。"Bassoon Fingering Charts"を紹介しているだけですが、意外と運指で悩んでいる人が多いのでしょう。
 昨年8位だった「第2回エペ・ボーカル試奏会@東京」が第3位に浮上したのは、今年第3回エペ・ボーカル試奏会@東京が行われたので、参考にされたのでしょう(私は既に3本持っているので参加しませんでしたが)。
 第5位の「続・祖父、坂本万七のこと」は、写真家だった私の母方祖父が撮影した戦前の沖縄の写真が日本民藝館の特別展で展示されたからでしょう。
 第8位の「ザ・シンフォニカの合奏: Cl名手のNさんと久々に一緒に吹いたの巻」は、ザ・シンフォニカの創立当時から一緒に吹いてきたClのNさんと久々に一緒にトップを吹けたことに感激して書いたものです。
 第10位の「師匠の教え: シェヘラザードのカデンツァ」は、以前私がザ・シンフォニカ吹くことになった時に、師匠からさらい方を教わった(師匠の直筆楽譜付き)ことを書いたものですが、今年、日本IBM管弦楽団第28回定期演奏会のプログラムに取り上げられ、初めて1stを吹くMさんに私の過去の経験を色々お伝えするために書いたからでしょう。

 今年は、バスーンを吹き始めてからちょうど40年目の節目の年でした。
 ここまで続けてこられたのもオケ活動を通して知り合った先生方や仲間の皆さんのおかげです。
 また今年一年を通して色々な皆様にお世話になりましたことにも感謝申し上げます。
 どうもありがとうございました。

 それでは皆様良いお年をお迎えください。

テーマ: クラシック
ジャンル: 音楽

タグ: バスーン ファゴット 練習日記 ザ・シンフォニカ IPOJ

誕生日に楽器メンテナンス終了

  昨年のメンテナンス時に予約をしてあったKBWでの楽器の定期メンテナンスが終わり、本日戻って来た。

楽器メンテナンス 2016
(写真は、KBWのブログより)

 メンテナンスの内容は、以下の通り:

 ・ 芯金緩み / Low B♭、左手親指 Cis、High A
 ・ Low C ~ Low D key / 連絡調整
 ・ Low Cis key / ストッパーコルク再接着(剥がれ)
 ・ 右手親指 B♭ タンポ / 革質保護処理
 ・ 右手小指 As key / タンポ交換、連絡調整
 ・ High E key / バネ掛け不良
 ・ 右手薬指 G key / ガタ修正(ピボット調整)
 ・ Whisper pp ~ 右手親指 E / 連絡調整
 ・ 全体バランス調整

 一通りチェックをして、バッチリだったが、特に低音域の楽器の鳴りの良さ(おそらく息漏れが無くなった)と音程が安定したところが素晴らしい。
 今日は、たまたまだが小生の誕生日なので、ステキな誕生日のプレゼントとなった。

 剱持さんからは、「楽器の状態が良いので、修理点検は2~3年の間隔で十分だ」とのメッセージをいただいたので、次回以降のスケジュールを検討中。

テーマ: クラシック
ジャンル: 音楽

タグ: バスーン ファゴット

【柿の木坂室内楽シリーズ 2016】に出演します。

【柿の木坂室内楽シリーズ 2016】

柿の木坂室内楽シリーズ 2016

日時: 2016年5月05日(祝)18:30開演(18:15開場)
場所: めぐろパーシモンホール 小ホール (東京都目黒区 八雲1-1-1)
入場料: 無料

昨年に引き続きモーツァルトのセレナーデ、今回は c-moll を吹きます。

連休の最終日ですが、お時間あれば是非お気軽にお越しください♪
(チラシに各出演団体のおよその演奏時間が書いてあるので、目安としていただければ幸いです)

テーマ: クラシック
ジャンル: 音楽

タグ: バスーン ファゴット ザ・シンフォニカ

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