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ブロガー:バスーン♪
アマチュア・オーケストラでバスーン(ファゴット)を吹いています。
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吉松隆氏はバスーン吹きだったのか…

作曲家の吉松隆氏が所長を務める「月刊クラシック音楽探偵事務所」の今日のエントリーの「木管楽器の楽しみ」で、彼が十代の頃にバスーンを吹いていたことを書いている。高校オケに入部して最初に渡された楽譜がタコ5だったそうだ。各楽器の演奏者の性格についての話も興味深かった。

こういう話を読んだ後で、氏のファゴット協奏曲「一角獣回路」を聴いてみるのもよいかもしれない。

タグ: バスーン ファゴット

コメント

私も読みました。

おそらく、はじめて、書き込みさせていただきます。
吉松ファンのgarjyuと申します。吉松の「月刊クラシック音楽探偵事務所」読みました。相変わらず文章も読ませますよね。バスーン吹きだったというのは、意外というか・・言われてみれば作曲家には向きなのでしょうか?私はもう何年も触っていませんが、一応フルート吹き・・。なんとなく、大雑把・・あたっているかも。

吉松の《一角獣回路》、出だしがなんともカッコよくて好きな曲の一つです。

以降また、よろしくお願いします。

実名で行くよ

適当に消してね。

吉松君が高校に入ってショスタコの5番、四楽章だけだけどね。
それは慶応義塾高等学校ワグネルソサイティオーケストラ。
学生指揮者は島津盛一、部長は俺。

とにかく秋の文化祭にやろうって言うんで、夏の合宿までに暗譜だったな。

彼は僕の感覚からすると変わっていたよ。
部室に来て入りたいって言うから、何やりたいの?と訊くと、指揮をやりたいと言う。
記憶では、なんとか言いくるめて、ビオラをあてがったと思っていたが、、、。
古い話だ。

いや~、繋がってますね!

そういえば、政さんの後輩だったよね!
確かいんちょー先生も知り合いじゃなかったかな。

皆様、コメントありがとうございます。実に色々な繋がりがあるもんですね。

尚、実名ありのコメントでも特にご注意などをいただかない限りは当方は削除しません。できるかぎり、皆さんのお書きになってくださったことはそのままにするポリシーです。

今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
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